バスケットクラブ新奮闘記1号(バスケ部コラムとしてリニューアル)チーム名:マリンフォックス

おはようございます。

なかなかブログを更新できず、

毎回閲覧して頂いている皆様にご迷惑をおかけしていますこと深くお詫び申し上げます。

ですから、今日はブログ復活第一弾として、

バスケット部奮闘記を記載します。

バスケット部は、屈協儀考の精神のもとに作られました。

意味は、

屈→最後まで屈しない諦めない

協→チームで協力し合う切磋琢磨する

儀→礼儀作法を正しくする 挨拶 礼儀 マナー 生活態度

考→考える どうしたら良くなるかどうしたらチームがうまくいくか自分には今何をできるか

うまい人のプレイを常に見る

という意味です。

最初は、挨拶はできない時間は守れないだらだら動く、、、というようなただの遊びクラブのような物でした。

しかし、今では、行くときは全員一緒に行き、始めるときは全員整列し、体操や走ること一つとっても

まとまって進みます。

昨日は、少しだらけていました。監督の私は、「いま何が問題か練習とめて考えなさい」と

キャプテンの山内にいいました。山内は皆をすぐに集めて話し合い結果報告

、「声がでていないのといいかげんにフットワークをしている人がいます。それを改善します。練習再開していいですか?」

すぐに私は許可を出しました。

ものすごい成長だと思いました。

去年こんなこと言っていたら皆ついてこなかったと思います。

この調子で、プレイのレベルもあがっているので来年2月を考えている

3年生にとって最後の大会になりますが、それに勝てるようになることを

目指します。

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