三者面談・スナイパー

長い春休み、みなさんいかがお過ごしでしょうか。

私は、昨日は名匠クリント・イーストウッドの話題作『アメリカン・スナイパー』をやっと見てくることができました。

感想としては、「どうもイーストウッドらしくないなぁ。冗長だしキャストも弱い。ブラッドリー・クーパーの妻(演:シエナ・ミラー)の人物像はありがちすぎる。なにより弟の描写はなんのために。それから(以下略

・・・と余談は置いておいて。

学校では、今は三者面談の真っ盛りです。この1年をどう振り返るか、これからの1年をどう過ごすか。

重要なのは言うまでもないでしょう。

 

先日もブログに書きましたが、「変化」の季節です。

三者面談で言われたことの本質をスナイパーのように見抜き、これからの1年を考えてみてください。

厳しいことを言われたとしても、全てあなたの糧となります。

より良い1年のために「照準」を合わせましょう。

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