転編入をお考えの高校生と保護者の方へ


聖進学院の転編入
| @ | 高校に在学中であれば欠席日数に関わらず卒業できます。以前の高校の単位数、在籍期間の全てが活かせます。 |
| A | 取得単位数が「0」でもまずはご相談ください。全国から転校、再入学、途中転入ができます。 |
| B | 留年が決まっても進級できます。学年を落とさずに卒業できますので中退前に相談してください。 |
転入と編入の違い
高校の転入と編入は似ていますが、実は大きく違います。「高校転入」は、現在の高校に在籍した状態で、他校への移籍することです。現在の高校と転入先の新しい高校との間が空くことはなく、「高校に在籍しない期間」はありません。
一方で、「高校編入」は前の高校を中退した後、再び高校に入学することです。『高校に在籍していない』期間があり、同学年での編入を希望する場合、前学年習得単位相当が必要になります。
(例:高2の途中で中退した場合は、高1の修得単位しかありませんから、もう一度高2相当への編入試験を受けることになります。高1での中退なら修得単位はないので編入ではなく、「再受験」することになります。)
つまり編入学は再入学と同じことで、転入学(転校)に比べて取得しなければならない単位も多く、卒業時期も遅れてしまうという二重のデメリットがあるのです。
もしあなたがまだ今の学校に籍を残しているのならば、やめる前に聖進学院に、そして今在籍している高校の先生に一度「転校」の相談をしてみてください。
>>転編入募集概要
一方で、「高校編入」は前の高校を中退した後、再び高校に入学することです。『高校に在籍していない』期間があり、同学年での編入を希望する場合、前学年習得単位相当が必要になります。
(例:高2の途中で中退した場合は、高1の修得単位しかありませんから、もう一度高2相当への編入試験を受けることになります。高1での中退なら修得単位はないので編入ではなく、「再受験」することになります。)
つまり編入学は再入学と同じことで、転入学(転校)に比べて取得しなければならない単位も多く、卒業時期も遅れてしまうという二重のデメリットがあるのです。
もしあなたがまだ今の学校に籍を残しているのならば、やめる前に聖進学院に、そして今在籍している高校の先生に一度「転校」の相談をしてみてください。
>>転編入募集概要
転入学(高校に在籍している)・編入学(高校を退学している)
をご希望の場合はご相談ください。
| 現在の求人状況を見ても、やはり高校を卒業しなれば、社会で自立することが難しくなっています。そこで、聖進学院では、一人でも多くの生徒が高校を卒業できるようにサポートしています。 必ず最短で高校が卒業できます。 |
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転編入までの流れ
聖進学院では随時、入学を受け付けています。お気軽にご相談ください。
| 資料請求 電話でご請求ください。無料でお送りします。 |
教育相談 時間を予約の上、ご来校ください。 |
入校面接 志願書をご準備ください。合否はその場で通知します。 |
入 学 入学の手続きが完了次第、登校になります。 |

